飲食料品製造業特定技能2号評価試験
※先行して企業登録と受験者登録が必要です
試験主催者
| 主催者団体 | 一般社団法人 外国人食品産業技能評価機構 オフィシャルサイト |
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試験情報
| 試験名称 | 飲食料品製造業特定技能2号評価試験 |
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| 受験可能な言語 | 日本語 |
| 受験資格 |
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| 再受験規定 | 試験日の翌日より起算して45日間は同じ試験を受けることができません。 |
| 実施形式 | CBT(Computer Based Testing) |
| 出題内容 | 1. 学科試験 a) 工程管理者の基礎/食品衛生管理/労働安全衛生(15問 日本語で出題) b) 品質管理/生産管理/食品企業に対する社内的要請(20問 日本語で出題) 2. 実技試験 a) 食品衛生管理/労働安全衛生(7問 日本語で出題) b) 品質管理/生産管理(8問 日本語で出題) |
| 問題数 | 学科試験 35問 実技試験 15問 |
| 試験時間 | 70分 |
| 試験仕様など |
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開催情報
注意事項
予約
- 試験日の3営業日前の23:59(日本時間)まで、予約・変更が可能です。試験日が土・日、日本の祝日の場合は4営業日前の23:59(日本時間)まで可能です。
- 営業日は土日・日本の祝日・年末年始休業を除いた日です。
- 会場ごとに開催日が異なります。試験日時によっては開催がない会場もございますので、ご注意ください。
- 座席には限りがあります。お早めに予約を完了してください。
- 登録情報に誤りがあると受験できない場合があります。
- 不正アクセスが発覚した場合、アカウントを削除します。
予約変更
- キャンセルはできません。予約内容に誤りがあった場合でも、予約完了後の修正およびキャンセルはできません。
- 予約受付期限を過ぎた後の変更は一切できません。
- 空席がないと予約の変更はできません。
- 試験当日の出席・欠席にかかわらず受験料金の返金は行いません。
試験日当日
- 試験開始の45分前から試験会場への入場を開始します。
- 試験開始の30分前までに試験会場へお越しください。遅れた場合、受験ができません。
- 予約確認書と試験日当日に有効な本人確認書類の提示が必要です。提示ができない場合は受験ができません。
- 本人確認書類として、パスポート(当日有効なもの。原本に限る)と在留カード(当日有効なもの。原本に限る)の2つが必ず必要です。ただし、日本での短期滞在者は、パスポートのみ必要です。
- 遅刻または本人確認書類不備で受験できなかった場合でも、受験料金は返金されません。
本人確認書類
本人確認書類は以下のすべての条件を満たす必要があります。
- 本人確認書類の氏名、パスポート番号、生年月日が、マイページに登録された氏名、パスポート番号、生年月日と同一であること。
- 原本であること。
- コピーは無効です。
- スマートフォンの画面や他の電子媒体で提示することはできません。
- 本人確認書類の写真は鮮明で、試験当日に来場された本人との確認ができること。
- 有効期限内で、写真付きであること。
受験料金
支払方法
当日の持ち物
- 確認書
- 本人確認書類
有効な本人確認書類
試験結果
合否発表
- 受験日から5営業日以内をめどに試験結果通知書が確認できるようになります。
- 受験者用のマイページにログインをし、「受験履歴」からダウンロードができます。
- 郵送は行っておりませんので、マイページからダウンロードをしてください。