大学入試向けソリューション

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大学入試向けCBTのご紹介

全国規模での試験実施、留学生対応、教員負担の軽減ー大学が直面する課題を、プロメトリックが解決します。
また、AIによる試験問題作成支援で、作問の負担を軽減。公平性と利便性を両立する新しい試験ソリューションを、今すぐご検討ください。

大学入試におけるCBT導入のメリット

開催都市の拡大

CBTサービスにより、多様な受験者により多くの受験機会を提供します。

開催日数の拡大

特定日一斉開催から期間開催まで対応可能です。災害時には最短で翌日以降に振替実施が可能です。 ​

留学生の獲得

世界180か国以上にある試験会場で実施が可能です。受験者サポートや試験画面において、多言語に対応しています。​

教員負担軽減

試験問題作成や校正作業の外部委託により、教員の皆さまは研究や教育に集中していただくことができます。

運営負担軽減

1,500人以上の試験監督員が在籍。1会場には最低2名の監督員を配置します。​受験者が21名以上の場合、監督員を追加配置します。 ​

不正防止

デジタル試験システムと監視技術を用いることで、不正行為を効果的に防ぎ、公平性を確保します。 ​

プロメトリックの大学向けソリューション

お知らせ

大学入試CBT体験版

大学入試向けCBTの試験画面や操作性を、ぜひ体験版でご確認ください。下記のボタンからアクセスいただけます。

導入事例・コラムのご紹介

コラム

大学入試でCBTを導入するメリットは?導入事例も紹介

 

コラム

問う力の測定と生成AI×CBTの活用可能性について

大阪公立大学 教授 池田文人 氏

コラム

テストの未来:CBTからIBTヘ

神戸大学 准教授 分寺杏介 氏

大学入試DXセミナーのご紹介

「大学入試DX:未来への挑戦 ~先行する大学の取り組み~」セミナー録画版のダイジェストは、こちらからご視聴ください。
本編のご視聴は、「録画版セミナーのお申し込みはこちら」からお申込みください。(2025年7月実施)


よくあるご質問

CBTならではの試験内容にはどのようなものがありますか?

映像・音声を含む試験など、CBTならではの試験の作成が可能です。

また、短文記述の数値や語句の完全一致による自動採点、小論文にも対応いたします。

試験会場の運営体制を教えてください。

各会場には2名以上の監督員を配置します。席数に応じて監督員を追加し、適切な運営体制を整えます。

試験会場のセキュリティを教えてください。

不正防止のため、入室前に手荷物を鍵付きロッカーへ預けていただきます。試験室内では、のぞき込み防止用パーティション、監視カメラ、監督員の巡回により、厳格な監視体制を確保しています。

障がいのある受験者への配慮はありますか?

はい。複数の対応実績がございます。配慮をご希望の場合はご相談ください。受験者向けには、配慮申請ページをご用意しております。

試験中に機材トラブルが起きた場合はどうなりますか?

各会場にはサーバを設置し、解答情報を随時保存しています。

また、会場には予備席を用意しています。受験者端末にトラブルが発生した場合は、端末の再起動または予備席での受験再開が可能です。

大学入試におけるCBT導入についてのご質問、運用のご相談、料金についてなど
ご不明な点がございましたら、まずはお気軽にお問い合わせください。

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